ガジェット

Kobo Clara ColourとLibra Colourの違いは?6・7インチ、ボタン、手書きで選ぶ

Clara ColourとLibra Colourはどちらもカラー。6・7インチ、本体のページめくりボタン、指のハイライトとペンの手書き、Wi-Fi、必要な付属品を含む総額で比較します。

実機未使用・国内向け公式資料による比較
道具の実感。Kobo カラー電子書籍。ボタンと手書きも欲しい?。Clara ColourとLibra Colour。画面・本体ボタン・手書き。公式資料比較・実機未使用。

広告 本記事には楽天アフィリエイトの広告リンクが含まれます。

電子書籍リーダー/色を付けて読むだけならClara。ボタンと手書きに出番があるならLibra

Kobo Clara ColourとKobo Libra Colourは、どちらもカラー表示の電子書籍リーダーです。「カラーで読みたいから高い方」と選ぶ必要はありません。差額を考えるときは、6インチと7インチ、本体のページめくりボタン、専用ペンでの手書きを分けます。[1][2][3]

実機未使用・国内向け公式資料とメーカー公式サポートを確認|情報確認日:2026年9月16日

対象は国内向けのClara ColourとLibra Colourです。主な購入候補はブラックの本体単品。Clara BW、Clara 2E、Libra 2、カバーセットとは区別します。発色、ページをめくる速さ、電池持ち、握り心地、ペンの書き味を当サイトで測ったレビューではありません。

購入前に最初に確認:この二つへKindleなどのアプリをインストールすることはできません。 読みたい本が楽天Koboで用意され、端末で読めるかを先に確認してください。手持ちのPDF・ePubを取り込む方法はありますが、「別の電子書店の購入履歴を、そのまま全部移せる」という意味ではありません。[1][2][8]

先に結論:持ち歩く小ささならClara。本体ボタン・手書きならLibra

カラーの表紙や挿絵を見たい、対象の文章に色付きハイライトを付けたい。そうした読書が中心なら、Clara Colourから比較します。指で文字を選んで付けるハイライトは、Claraにもあります。[5]

画面に触れず本体ボタンでページをめくりたい方や、7インチの画面で読みたい方、専用ペンでメモを書き込みたい方にはLibra Colourが候補になります。ただしペンは別売りのため、ボタンや画面サイズだけが目的なら、ペンまで一緒に購入する必要はありません。[2]

スマホでは表を左右にスクロールできます。

比較項目 Clara Colour Libra Colour
画面サイズ 6インチ 7インチ
電子ペーパー E Ink Kaleido 3 同じ方式
白黒/カラーの画素密度 300ppi/150ppi 同じ
内蔵容量 16GB 32GB
本体のページめくりボタン なし・タップ/スワイプ あり・タップ/スワイプも可能
指で付ける色付きハイライト 対応 対応
Koboスタイラス2での手書き 非対応 対応・ペン別売り
公表本体重量 約174g 約199.5g
防水等級/ライト IPX8/ComfortLight PRO 同じ
楽天ブックス本体単品の掲載額 29,800円 41,800円

税込掲載額は確認日時点のブラック本体単品です。ポイント・クーポンを引いた最安値ではありません。重量はカバー・ペンを含む持ち物全体の重さではなく、共通仕様があっても実際の見え方を同じと評価した表ではありません。[3][4][5][9][10]

本体単品の掲載額の差は12,000円。 その差で欲しいのが画面、ボタン、手書きのどれかを、一つ挙げてから選びます。

1.どちらもカラー。白黒の本を自動でカラーにする機械ではない

Clara ColourもLibra Colourも、もともとカラーで制作されたページをカラー表示できる端末です。白黒で配信されている漫画が自動で着色されるわけではないため、「カラー版」と通常版が分かれている作品は、購入する本の仕様も確認しておきましょう。[1][2]

また、両機種ともに画素密度は白黒表示が300ppi、カラー表示が150ppiとなっています。「Libraへ上げると、カラーも300ppiになる」という違いはありません。[3]

メーカーは電子ペーパー特有の柔らかな色調と説明しています。スマートフォンの画面のような鮮やかさを期待して購入する前に、店頭でカラーページと文字中心のページを両方確認しておくと、納得して選びやすくなります。[1][2]

カラー表示が不要で小説を中心に読むのであれば、白黒表示のClara BWも選択肢に入ります。ただし、本記事で扱うColourモデルとは別機種のため、購入リンクを同一には扱っていません。[4]

2.7インチなら見開きも候補。ただし漫画の文字の大きさは自分で確認する

Claraは6インチ、Libraは7インチです。Libraの国内公式ページには、漫画の見開き表示の案内があります。大きなコマや図を見たい人には、その画面を比較する理由があります。[2][3]

ただし、7インチは対角線の長さであり、A4用紙と同じ大きさという意味ではありません。二ページを一画面へ出せば、一ページずつ見るときとは表示の大きさも変わります。「見開き対応」と「小さなセリフまで楽に読める」は分けて確認します。

購入前に見やすさを試す際は、普段よく読む本の中から文字が多いページを選んでみてください。小説なら読みやすいフォントサイズ、漫画ならセリフやルビ、固定レイアウトの実用書なら図の注記が無理なく読めるかを確認しましょう。対応ファイル形式であっても、実際の画面サイズで快適に読めるとは限りません。

本体はLibraの方が幅広い。軽くなる買い替えでもない

公表重量はClara約174g、Libra約199.5gで、差は約25.5gです。外形を長辺×短辺×最大厚さの順に整理すると、Claraは約160×112×9.2mm、Libraは約161×144.6×8.3mm。画面とボタンを備えるLibraは、短辺側が32.6mm広くなります。[3]

なお、これらはカバーを含まない本体のみの数値です。持ち歩くバッグのポケットに入るか、片手で無理なく持てるかといったサイズ感を確認しておきましょう。重量の差だけで疲れやすさを判断したり、「薄いから持ち歩きやすい」と決めつけたりしないことが大切です。

3.本体ボタンが欲しいならLibra。離れた場所からの操作は別の話

Libraには、タップ・スワイプに加えて本体の物理ボタンでページをめくる方法があります。持ったまま親指で送る操作を使いたい人には、画面サイズとは独立した選ぶ理由です。[2][13]

Claraのように画面を直接タップする操作で十分なら、ボタンのためだけにひと回り大きな本体を選ぶ必要はありません。逆に、本体一体型のページめくりボタンが欠かせないなら、価格の安さだけでClaraを選ばないように注意しましょう。

「画面に触れずにめくりたい」が、机に置いた端末を離れた所から操作する意味なら、別売りKobo Remoteという選択肢もあります。 国内ラインナップでは、Clara ColourとLibra Colourの両方が対応機種です。本体のボタンと外付けリモコンを混同せず、必要なときだけ、現在の対応条件と追加費用を確認します。[4]

4.色付きハイライトにはペン不要。自由な手書きにはLibraと別売りペン

ClaraでもLibraでも、対応するテキストを指で選択して色付きのハイライトを引くことができます。テキストを選んで印を付けることや入力メモを残すことと、ペンを使って自由に線や図を書き込むことは別の機能です。[5]

気に入った一文に色を付けたいだけなら、Libra本体とペンを一式で買う理由にはなりません。 メーカーは、指でのテキストハイライトについてPDFは対象外としています。画像だけのページや、あらゆる固定レイアウト作品へ同じ操作ができると広げないでください。[5]

自由な手書きが目的なら、LibraとKoboスタイラス2を比較します。ノートを取る機能もありますが、Claraへこのペンだけを買い足して同じ機能にする選び方ではありません。[2][4]

書けることと、スマホへそのまま持ち出せることは別

メーカーの手書き注記の案内では、ePub上の手書きメモは端末に残り、Dropboxなどへの書き出しには対応しません。手書きメモがスマホのKoboアプリや別のKobo端末へ自動で移ることも前提にしません。[6]

一方、非保護PDFでは手書き注記を含めて書き出す方法があります。ただし、DRMで保護されたPDFや注釈を禁止したPDFには、ペンで書き込めません。「PDF対応」「ペン対応」の二語だけで、会社の資料へ書き込み、そのまま提出できると決めないことが大切です。[6]

PDFのエクスポート機能はメーカーの英語版サポートページに記載がある一方、国内製品ページの対応形式欄にはエクスポートをサポートしない旨の記載もあります。そのため、書き出して仕事へ使うことが必須なら、購入前に国内サポートで対象ファイルの扱いを確認してください。[2][6]

ここで扱っているのは本のページへの手書きです。別の「ノート」機能の保存・変換・書き出し条件と一緒にしません。必要な保存先と使う形式を、購入前に確認してください。

5.Wi-Fiは準備する。PC用Koboアプリだけで初期設定する計画にしない

両機種の国内製品ページでは、セットアップや同期、ソフトウェア更新などにWi-Fi環境が必要であると案内されています。また公式サポートでも、Clara ColourとLibra ColourはPC用アプリ「Kobo Desktop」に非対応であることが明記されています。[1][2][7]

「パソコンにUSBでつなぐから、Wi-Fiは用意しなくてよい」とは買わないでください。 利用できるネット接続を、贈り物にする場合は受け取る人の環境まで確認します。

一方で、Kobo Desktopに非対応だからといって、パソコンからのUSBケーブル経由のファイル転送が一切できないわけではありません。メーカー公式でも、保護されていないPDFやePubファイルをUSB経由で端末に追加する手順が案内されています。[8]

買う電子書籍がKoboで読めるかの確認と、手持ちファイルの形式・保護・表示方法の確認は別々に行います。未確認の本を読み直すために、同じ作品の買い直しまで当然のように求めることもしません。

自分の紙資料をPDFにしたい人へ

お手元の紙の資料を電子化するスキャナーから検討したい場合は、当サイトのScanSnap iX1300とiX2500の比較も参考にしてください。こちらは読み取り枚数や設置場所を比較した記事です。ScanSnapからKoboへ直接転送できる、取り込んだ資料を7インチで快適に読める、と保証するリンクではありません。 すでにあるPDFデータで読書や作業が完結するなら、スキャナーを新しく用意する必要はありません。[12]

6.容量32GBは、すべての漫画を入れてよい保証冊数ではない

Claraは16GB、Libraは32GBです。メーカーが例示するコミックの収容冊数は、一冊50MBを仮定した理論値です。本の冊数とファイル容量は、いつも同じ割合にはなりません。[3][4]

今のライブラリ全部を常に端末へ入れておきたいのか、当面読む分を持てればよいのかを考えます。大きなPDFやカラー作品を多く置きたい人は、実際のファイルサイズも確認します。

本体容量の数字だけから、利用可能な空き容量・何冊入るか・何年使えるかをこのページで自動判定することはしません。

防水とライトも共通。そこだけでLibraへ上げない

IPX8とComfortLight PROは両方にあります。防水や明るさ・色温度の調整だけを目的に、高い方へ上げる必要はありません。[3][4]

ただし、IPX8を長時間の水中使用の推奨と読まないでください。国内公式ページにも、その使い方を前提にしていない注意があります。充電や水濡れ後の扱いは、使用する端末のメーカー案内を優先します。[2]

7.差額は本体だけなら12,000円。ペンを新しく買うなら総額を分ける

確認日時点の楽天ブックスでは、Clara Colour(ブラック本体)が29,800円、Libra Colour(ブラック本体)が41,800円、Koboスタイラス2(ブラック)が9,180円で掲載されています。[9][10][11]

スマホでは表を左右にスクロールできます。

この条件で比較する構成 掲載額の単純合計
Clara Colour本体だけ 29,800円
Libra Colour本体だけ 41,800円
Libra Colour本体+新しく買うスタイラス2 50,980円

同じ掲載額で計算すると、Clara本体とLibra本体+ペンとの差は21,180円です。現在の最安セットを探索した結果ではなく、カバーなども加えていません。手書きをしない人は、比較のためだけにLibraへペン代を足さなくて大丈夫です。

すでに適合するペンを持っている人も、同じ物を二重に買う前提にはしません。使う構成を決めたうえで、各店の新品・色・同梱品・保証・送料をそろえます。

購入先では「Clara」「Libra」だけで型番を決めない

今回のブラック本体は、Clara ColourがJAN 4560470103794、Libra ColourがJAN 4560470103763です。Clara BW、旧Clara 2E、白黒のLibra 2、カバー単品を、安い対象本体と取り違えないよう照合します。[9][10]

公式ページの関連セットには、古いセール表示や選択前の金額が残る場合があります。表示される最安らしい数字だけで固定せず、購入する組み合わせの個別ページで確認してください。ペン収納の付いたカバーと、ペンを含むセットも別です。

まとめ:カラーだから高い方、ではなく「どうめくり、どう書くか」で選ぶ

両方ともカラー表示に対応し、指で色付きハイライトを付けられます。読みたい本がKoboで読めて、6インチとタップ操作で足りるならClaraから。7インチ、本体ボタン、専用ペンの手書きに出番があるならLibraを比較します。[1][2][5]

次に読む本を一冊決め、「どこで買った本か」「本体ボタンが欲しいか」「色を付けるだけか、手書きしたいか」を書く。

その答えと、必要な物だけを含めた総額を並べると、使わない機能ではなく、自分の読書に使う違いへお金を払いやすくなります。

機種・セット内容を確認して購入する

購入先確認日:2026年9月17日。価格・在庫・送料・保証条件は、移動先で購入前に再確認してください。色やセットの選択状態はリンクで固定されない場合があります。

楽天市場 / 広告

Kobo Clara Colour ブラック 本体

ブラック・Colourの本体(JAN 4560470103794)です。Clara BWやカバーセットではありません。USB-Cケーブル付きで、ケースは別売りです。

確認時の販売元:楽天ブックス

【楽天市場】Kobo Clara Colour ブラック 本体の販売条件を見る

楽天市場 / 広告

Kobo Libra Colour ブラック 本体

ブラック・Colourの本体(JAN 4560470103763)です。USB-Cケーブル付き。Kobo Stylus 2とカバーは別売りで、手書き不要ならペンの同時購入は必要ありません。

確認時の販売元:楽天ブックス

【楽天市場】Kobo Libra Colour ブラック 本体の販売条件を見る

この記事の商品をAmazonで見る

Amazonのアソシエイトとして、道具の実感は適格販売により収入を得ています。

以下は広告リンクです。価格・在庫・送料・発送予定・保証条件は販売ページでご確認ください。新品と中古品を区別し、他の新品出品も含めて送料込みの金額をご確認ください。表示される販売店や価格は変わる場合があります。

Kobo Clara Colour|ブラック・本体

6インチのカラー電子書籍リーダー本体。Clara BWやスリープカバー付きセットとは異なります。

AmazonでKobo Clara Colour|ブラック・本体を見る販売条件を確認(広告・別タブ)

Kobo Libra Colour|ブラック・本体

7インチのカラー電子書籍リーダー本体。ペンやカバーを同梱するセットとは分けて確認してください。

AmazonでKobo Libra Colour|ブラック・本体を見る販売条件を確認(広告・別タブ)

読む本・操作・予算の比較メモ

下の比較メモでは、読書環境、使えるWi-Fi、本体ボタン、メモの方法、読む内容を整理し、任意で自分の購入構成の支払予定額を比べられます。

未確認の条件は不要として扱いません。価格が安くても、必要なアプリを入れられない・手書きに対応しないといった条件は消しません。判定は比較の出発点であり、全作品の対応、発色、持ちやすさ、電池持ちを保証するものではありません。

支払予定額は税込・送料込みとし、必要な場合だけペンやカバーを含めます。空欄は未入力、0円は明示した0円として区別します。ポイントやクーポンを自動反映せず、初期価格も空欄です。入力は送信・保存せず、電子書籍、アカウント、Wi-Fi機器へアクセスしません。

PURCHASE NOTES / 購入前の整理

読む本・操作・予算の比較メモ

本の入手先と、使いたい操作を先に確認。価格は任意で、必要な物だけ含めた総額を比べます。

購入の適合診断ではありません。 書籍・端末・アプリへアクセスせず、入力は送信・保存しません。初期値の「未確認」は、そのまま残せます。
01 / 読むための条件

02 / 支払予定額(任意)

それぞれ税込・送料込みの総額。必要な場合だけペンやカバーを含めます。不要な付属品や、すでに持つ物を重ねて買う前提にしません。

円
円

両方空欄でも使えます。未確認の代わりに0を入れず、0円は本当に0円として扱います。0〜1,000,000円の整数・全角数字・3桁のカンマ区切りに対応。ポイント、将来の本代や旧端末の売却額は計算しません。

入力せずに確認する基本
必要なこと確認すること
色を付けて読む両機種ともカラー表示・指での色付きハイライトに対応。指のハイライトはPDF対象外。
本体ボタン・ペン本体ボタンとスタイラス2対応はLibra。ペンは別売り。
別の書店のアプリアプリをインストールする端末ではない。読む本を先に確認。
PDF・漫画の文字形式・保護・画面での見やすさを別々に確認。大画面の代用を保証しない。
金額の比較Libra構成の入力額 − Clara構成の入力額。金額差で機能不足は解消しない。

仕様確認日:2026年9月16日。端末・本・ソフトの現在の案内を優先してください。見え方・持ちやすさ・保存先の適合・本が読めることは、このメモでは確認できません。

出典

  1. 楽天Kobo:Kobo Clara Colour 国内製品ページ(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3 ↩4 ↩5 ↩6

  2. 楽天Kobo:Kobo Libra Colour 国内製品ページ(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3 ↩4 ↩5 ↩6 ↩7 ↩8 ↩9 ↩10 ↩11 ↩12

  3. 楽天グループ:2024年4月11日 国内発売発表(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3 ↩4 ↩5 ↩6 ↩7

  4. 楽天Kobo:電子書籍リーダーラインナップ(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3 ↩4 ↩5 ↩6

  5. Rakuten Kobo:Highlight text on your Kobo eReader(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3 ↩4 ↩5

  6. Rakuten Kobo:Write notes in your book with Kobo Stylus(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3

  7. Rakuten Kobo:Install Kobo Desktop on your PC or Mac(確認日:2026-09-16) ↩1

  8. Rakuten Kobo:Add non-protected PDF and ePub files using your computer(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2

  9. 楽天ブックス:Kobo Clara Colour ブラック 本体(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3

  10. 楽天ブックス:Kobo Libra Colour ブラック 本体(確認日:2026-09-16) ↩1 ↩2 ↩3

  11. 楽天ブックス:Kobo スタイラス2 ブラック(確認日:2026-09-16) ↩1

  12. 道具の実感:ScanSnap iX1300とiX2500(確認日:2026-09-16) ↩1

  13. Rakuten Kobo:Kobo Libra Colour 製品ヘルプ(確認日:2026-09-16) ↩1