キッチン / 本人の使用記録

ノンフライヤーはまずい?COSORI 4.7Lで作った料理と、今は使っていない理由

COSORI 4.7Lの自費購入レビュー。パイ・唐揚げ・惣菜の温め直し、油の片付け、容量、持ち運び、追加購入費を振り返ります。2023年の記録と写真をもとに、今は使っていない理由も紹介。

2023年の自費購入・実体験/現在は未使用
道具の実感。COSORI Pro LE 4.7L。作った料理と、使わない理由。パイ・温め直し・片付け。本人の使用レビュー。

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自費購入した製品の実使用レビューです。2023年の調理記録と写真を、今回の振り返りを加えて再編集しています。現在は使用しておらず、再調理や性能測定はしていません。

「ノンフライヤーで作った料理は、まずいの?」

COSORIの4.7Lを使った私の答えは、「おいしく作れた。でも、油で揚げた料理と同じ味ではなく、最初から何でも簡単にできたわけでもない」です。

特に気に入ったのは、小さく切って焼いたパイ生地に、割った板チョコを合わせるおやつ。当時は2日に1回くらい作っていたほどで、家族にも「美味しい!」と言ってもらえました。

一方、プリンは生焼けのような仕上がりになり、照り焼きチキンは肉もたれも焦がしました。温度と時間の決め方は、思っていたより難しかったです。

そして、先に書いておくと、今は使っていません。理由は料理への熱が冷めたことで、「まずかったから」ではありません。 今はヘルシオもあるため、同じくらいの価格でも新たに買い足すことは考えていません。

買ったことには満足しています。ただ、誰にでも「買えば毎日使う」とは言えません。その両方を含めて、当時の使い心地を振り返ります。

2023年にCOSORI 4.7Lで焼いた小さなパイを指で持ち、層を写した写真
2023年当時に焼いたパイ。私は外側も中もサクサクに感じ、このおやつを気に入っていました。

私が買ったCOSORI 4.7Lと、このレビューの範囲

購入のきっかけは、YouTubeで見た料理動画でした。揚げ物やプリンを作ってみたくなり、当時いくつか比べて、よさそうだと思ったCOSORIを選びました。細かな比較内容までは、もう覚えていません。

項目 私の購入・使用記録
商品 COSORI ノンフライヤー 4.7L
注文日 2023年4月2日
注文時の商品名に記載された型番 CAF-L501-KJP
注文時の色の選択 ベージュ
購入当時の注文合計 12,775円(税込・クーポン適用後)
よく作っていたもの パイのおやつ、プリン、鶏の唐揚げ
そのほかの使い道 ポテト、買ってきた唐揚げ・アジフライ・春巻きなどの温め直し
現在の使用状況 使用していない。やめた時期の詳細は不明

注文日・商品名・金額は、手元の購入確認メールに基づく記録です。12,775円は現在の販売価格ではありません。型番は注文時の商品名の表記で、色別の型番末尾までは実物ラベルと照合していません。

写真は料理・本体ともに2023年当時のものです。最近の再調理や、購入から現在まで連続して使った耐久テストの記録ではありません。

味や便利さを振り返るのがこの記事の役割です。 油を足したアジフライ、ミスティフィの使い心地、クッキングシートの失敗は、別のノンフライヤーの注意点とオイルスプレーの体験記事にまとめています。

「まずい」より、油で揚げたものとの違いを感じた

唐揚げなどは、私もおいしく食べられました。ただ、味の好みだけで比べれば、私は油で揚げたもののほうが好きです。 ノンフライヤーに替えて、油で揚げた料理を何もかも上回った、という感想ではありません。

それでも使う価値を感じたのは、揚げ油をたくさん使わずに料理ができ、あとでその油を処理する手間を減らせたからです。

私にとっては「油で揚げた味を完全再現する家電」というより、おいしく食べられる料理を、揚げ油の後始末を減らしながら作る道具でした。仕上がりだけでなく、調理後の片付けまで含めると、便利だと感じました。

※味の比較は私の好みと当時の経験です。同じ材料・分量で行った測定試験ではありません。油の削減率やカロリーの比較も測っていません。

2日に1回作るほど気に入った、パイと板チョコのおやつ

一番印象に残っているのは、このパイです。

業務スーパーのパイシートを小さく切って焼き、手で割っておいた板チョコと一緒に食べます。チョコを生地の中に包んで焼くのではなく、焼き上がったパイにあとから合わせる食べ方です。

私の感想では、外側も中もサクサク。市販の「パイの実」より好きかもしれない、と思うくらい気に入っていました。もちろん、これは私の好みで、市販品を上回る味や品質を証明した話ではありません。

COSORI 4.7Lのバスケットに小さく切って焼いたパイが並ぶ2023年の写真
当時の焼き上がり。パイ生地を小さく切って焼き、あとから板チョコと合わせて食べていました。

当時の材料と加熱の記録

使っていたのは、業務スーパーの500g入りパイシートです。500gは袋全体の内容量で、一度に500gを焼いたわけではありません。 シートを1枚取り出し、小さめの「パイの実」くらいをイメージして切っていました。切り分けた正確な個数や厚さ、一度に焼いた重量は不明です。

項目 2023年当時の記録
材料 業務スーパーのパイシートから1枚、板チョコ
生地の大きさ ひと口大を目安に切る。正確な寸法は不明
予熱 200℃に設定
焼いたときの設定 190℃で13分
別に加えた油・卵・砂糖 なし
食べ方 焼いたパイと、割った板チョコを一緒に食べる

この温度と時間は、旧記事に残っていた当時の設定です。材料の厚さや量までそろえた再現試験はしていないので、どの機種でも同じ設定で同じ仕上がりになるレシピではありません。 作る際は、食材と機器の説明に従い、焼け具合を確認してください。

当時の私は、包丁に生地がくっつくのを避けたいと思い、冷凍状態のまま切っていました。これは過去の作り方の記録で、切り方の推奨ではありません。

業務スーパーの公式ページでは500g入りで、解凍して成形する商品として案内されています。作る際は手元の商品の表示に従い、固くて切れない状態で包丁に無理な力を加えないでください。パイシートの公式情報

焼いたパイの前に、手で割った板チョコの容器を持った2023年の写真
チョコをパイの中に包んで焼いたものではありません。焼いたパイと板チョコを、一緒に食べるおやつです。

油・卵・砂糖を別に足さなかったというだけで、パイシートやチョコ自体に油脂や糖分が含まれない、という意味ではありません。油やカロリーがゼロのおやつという説明ではなく、私が気に入った食べ方の紹介です。

当時は2日に1回くらい作り、家族からも「美味しい!」という反応がありました。旧記事では焼いたパイをカレーに合わせる食べ方も気に入っていたと記録しています。

プリンと照り焼きチキンは、最初から成功したわけではない

動画を見て作りたいものが増えた一方で、実際の調理は思ったほど簡単ではありませんでした。

プリンは、最初は生焼けのような状態で失敗。その後のやり直しでは、私には「最高にいい出来」と思えるものができました。ただ、使った100円ショップの型の正確な素材・寸法や、加えた水の量を覚えていません。

旧記事にあった「バスケットに水を張る」プリンの手順は、今回は掲載しません。 国内説明書12ページには、バスケットへ油などの液体を入れることへの注意があり、この湯せん手順を確認できていないためです。おいしくできた記憶と、人にすすめられる調理手順は分けて扱います。国内取扱説明書・12ページ

照り焼きチキンでは、肉とたれの両方を焦がした経験もあります。旧記事には調味料を増やした記録がありますが、分量などを再確認できていないので、「たれを倍にすれば解決」といった万能のコツにはしません。

私が難しかったのは、ボタンより「何℃で何分か」

最初は、予熱するのか、何℃にするのか、何分加熱するのかが分からず、YouTubeを見ながら覚えていました。設定の目安が分かってからは、操作そのものは難しく感じませんでした。

「動画を見ないと使えない製品」という意味ではなく、私は料理に合う設定の目安を、自分だけでは決めにくかったということです。

2023年の旧記事では、付属レシピ本が期待ほどではなかった、とも書いていました。ただ、何が足りなかったのか、掲載レシピのどれを作ったのかまでは、今は思い出せません。具体的に言えるのは、私はYouTubeで調理時間と調理方法を確認すると、使い方をつかみやすかったということです。

これから使うなら、手元の取扱説明書と機種に合った公式レシピを確認し、動画の温度・時間をそのまま別機種へ当てはめないようにしたいです。参考にした動画の料理を、私の完全オリジナルとして紹介しているわけではありません。COSORI公式レシピ

一番助かったのは、揚げ油の後始末と惣菜の温め直し

鍋に油を入れて揚げ物を作る方法と比べると、私には後始末が圧倒的に楽でした。

揚げ油を処理する作業が負担だったので、その手間が減ったのは大きかったです。これが、買ってよかったと思う一番の理由です。

もう一つ助かったのが、買ってきた惣菜の温め直しです。唐揚げ、アジフライ、春巻きなどを、買ってきたそのままの状態から温めることが多くありました。

電子レンジで温めたものと比べて、私が違いを感じたのは衣のサクサク感です。中身に特別な変化を感じたわけではありませんが、衣の食感がよくなり、できたてのように食べられるのがうれしかったです。

温度・時間や一度に温めた量は覚えていないため、ここでは共通の加熱手順としては載せません。これらはすでに調理された惣菜の話で、揚げる前の冷凍アジフライを調理した経験とは別です。

凝った料理に挑戦しない日でも、普段買う惣菜を温め直すという出番があるなら、使い道を考えやすいと思います。

油の処理は楽。でも、大きな洗い物は残る

手洗いしていたのは、バスケットと、底に入れる網状のクリスパープレートです。つけ置きしてから汚れを拭き取り、スポンジで洗えば、私の場合はそこまで苦ではありませんでした。

ただ、シンクで洗うには大きく、持ち回しが負担になることはありました。「揚げ油の処理が楽」と「洗い物がなくなる」は別です。

メーカーも、バスケットとプレートは使用ごとの手入れを案内しています。電源を切ってプラグを抜き、十分に冷ましてから柔らかいスポンジなどで洗い、本体は水に浸しません。国内取扱説明書・15ページ

当時使った範囲では、傷やコーティングの剥がれがごくわずかにありました。故障・修理・部品交換の経験はありません。ただし、現在は使っていないので、何年も毎日使った場合の耐久性を示す記録ではありません。

予熱の短い表示と、ポテトで使ったシェイク通知

「205℃・4分」は実測ではなく、画面で見た表示

旧記事には、COSORIは205℃まで4分、自宅のオーブンは200℃まで10分以上と書いていました。今回確認すると、どちらも機器の画面表示を見た記録で、ストップウォッチや温度計で測った結果ではありません。当時のオーブンの機種も不明です。

短い時間の表示は使ううえで魅力に感じましたが、これを「すべてのオーブンより予熱が速い」という比較結果にはできません。

説明書で確認したこと: COSORI 4.7Lの予熱初期表示は205℃・4分です。旧記事の数値はこの表示と一致しますが、庫内全体が何分で何℃になったかを測ったものではありません。取扱説明書・11ページ

冷凍の未調理アジフライは、当時180〜190℃・15〜20分で調理していた記録もあります。これは私の設定記録で、食材の厚みや商品をそろえた推奨レシピではありません。少なくとも私には、調理時間の長さで特に困った記憶はありません。

ポテトの途中確認を知らせてくれるのは便利だった

ポテトを作るときは、シェイクの通知を使っていました。時間をずっと見続けなくても、確認するタイミングを音で知らせてもらえるのが便利でした。待つ間に後片付けをしたり、スマホを見たりしていた記憶があります。

ただし、便利な通知があることと、調理中に放置してよいことは別です。 旧記事の「放置OK」という表現は訂正します。説明書は使用中に本体から離れないよう求めており、通知は食材の様子を確認するための機能です。取扱説明書・6、13〜14ページ

4.7Lでも、私が作る量では大人2人分くらいだった

容量は4.7Lですが、私が作っていた料理と食べる量では、大人2人分くらいが限界と感じました。 自分が作りたい量に対しては少なかったです。

唐揚げの肉は、重ねずに並べていました。旧記事には「鶏肉500gが自分には限界と感じた量」という記録がありますが、今はその重さの記憶が曖昧です。500gを、確認済みの調理上限や毎回入れていた量としては扱いません。

大人2人分というのも、私が作っていた料理と食べる量での感覚です。製品の公式な上限が2人分だという意味ではありません。容量の数字だけで「家族全員分を一度に作れる」と考えず、作りたいおかずの並べ方まで考えたいです。

説明書でも、バスケットに食材を詰め込みすぎると均一に加熱できないと注意しています。人数表記だけでなく、いつものおかずを重ねずに並べるならどれくらい入るかを考えたいところです。国内取扱説明書・14ページ

500mLのペットボトルを前に置いたCOSORI 4.7L本体の2023年の写真。IH上の配置は推奨しない
2023年当時の本体と500mLペットボトル。大きさの参考写真です。当時のIH上の配置は推奨しません。
140度と6分の表示があるCOSORI 4.7L操作画面の2023年の写真。総調理時間を示す記録ではない
当時の操作画面。「140℃・6分」は撮影時点の表示で、レシピや総調理時間を示すものではありません。

大きさには慣れたが、本体をもっと持ち運びやすくしてほしかった

大きさ・重さについては、2023年の旧記事に書いた不満のほうが、当時の感覚に近いと思います。使うときに出し、使い終わって片付ける際、私は「持ち運ぶ取っ手が欲しい」と感じていました。バスケットを引き出すハンドルではなく、本体を運ぶときの話です。

説明書で確認したこと: 一方、メーカーの各部名称には「筐体ハンドル」と記された部分があります。そのため、製品に本体側の持ち手が一切ないとは断定せず、私には本体を持ち運びにくく感じたという使用感としてお伝えします。取扱説明書・8ページ

使ううちに大きさには慣れました。ただ、出し入れする使い方なら、置いたときの寸法だけでなく、持ち上げる負担も考えておきたいです。

運転音は特に気にならなかった一方、においについては、当時の記事で室内に広がることへの注意を書いていました。細かな条件は今では思い出せませんが、「においや煙は気にならなかった」とは、ここでは評価しません。クッキングシートを焦がし、煙が出た経験もありました。

なお、旧記事の壁紙への油の染み込みは可能性として述べていたもので、実際に壁紙が汚損したと確認できる記録ではありません。使い方や安全面は注意点の記事で分けて説明しています。

一方で、置き場所と洗い場の広さは別問題です。本体が置けるかだけでなく、バスケットを取り出す場所、冷ましたバスケットを洗う場所まで含めて考えておきたいです。

写真のIH上の配置は、まねしないでください

当時は換気扇の真下で使いたくて、IHの上に置いていました。この配置は、今からすすめる使い方ではありません。

使用場所はIH・コンロの上ではなく、熱源から離れた水平で安定した耐熱面に。 国内説明書は熱源の近くを避け、上部と背面にそれぞれ13cm以上の空間を確保するよう案内しています。写真は本体や操作部を示す過去の記録で、正しい設置例ではありません。国内取扱説明書・5〜6、10ページ

本体以外に買った道具と、当時の出費

料理に使う道具として、COSORIのアクセサリー6個セットと、ミスティフィのオイルスプレーも買いました。本体だけの価格では見えにくい部分なので、手元の購入記録を整理しておきます。

買ったもの 購入日 当時の購入額
COSORI 4.7L本体 2023年4月2日 12,775円(クーポン適用後)
COSORIアクセサリー6個セット C137-6AC 2023年4月10日 4,980円
ミスティフィ200ml FS601 2023年4月2日 2,440円
上記3点の単純合計 — 20,195円

アクセサリーセットはVesync公式楽天市場店、ミスティフィはAmazonの公式ショップで購入した記録です。この表は私が追加で選んだものを含む過去の支出で、ノンフライヤーを使い始めるために全員が必要なセットではありません。 別に買った100円ショップのプリン型や、食材・電気代なども、この合計には含めていません。

C137-6ACは購入したことは確認できますが、各パーツを何に使い、どれが便利だったかは思い出せません。そのため、セットの個別使用レビューとしては紹介しません。旧記事にあった「別売りセットがないと特定の料理は作れない」という一律の説明も引き継ぎません。

ミスティフィは油の広がりを気に入った一方で、洗いにくく感じました。その後は壊れて処分しています。使い心地と不満の両方を、オイルスプレーの体験を含む注意点記事にまとめました。

買ったことには満足。でも、今の私は買い足さない

購入当時の12,775円には納得しています。好きなパイのおやつを繰り返し作れたことも、油の後始末が楽だったことも、買ってよかった理由です。

ただ、今は料理への熱が冷めて、使用頻度はゼロです。さらにヘルシオがあるため、「同じくらいの価格なら、もう一台買いたいか」と聞かれたら、今の答えは「買わない」になります。

ヘルシオとCOSORIを同じ条件で比較して、どちらが優れていると結論づけたわけではありません。今の自分の調理習慣と、すでにある家電を考えると、追加する必要を感じないという判断です。

これから買う人には、「動画に出てくるおいしそうな料理を一度作りたい」だけでなく、その後も使う場面があるかを考えてほしいです。私の場合は、調理自体への興味が落ち着くと、そのまま出番がなくなりました。

私の経験から、合いそうなのはこんな使い方

少人数分の料理や惣菜の温め直しをよく行い、揚げ油の後始末を減らしたい。パイのようなおやつも作ってみたい。さらに、最初はレシピを見ながら温度や時間を調整することが苦にならない。そんな使い方なら、私が感じた便利さに重なる部分があると思います。

反対に、油で揚げた味とまったく同じものを期待する人、家族分の主菜を必ず一度で作りたい人、設定を調べるのが負担な人は慎重に考えたいところです。すでに似た用途の家電を持っているなら、役割が重ならないかも確認しておくとよいと思います。

買う前に、容量・レシピ・置き場所を確認する

4.7Lが自分の使い方に合いそうなら、まずは公式ページで型番・寸法・付属品を確かめ、販売店ごとの現在価格と保証条件を確認してください。この記事の12,775円は、2023年の購入額です。

COSORI PRO LE 4.7Lの仕様・現在の販売条件を公式ページで確認する

もう少し大きい容量を検討する人には、当サイトのCOSORI TurboBlaze 6Lとコンボの購入前ガイドもあります。こちらは公式資料による案内で、私が6Lを使ったレビューや、4.7Lとの実機比較ではありません。

「まずいかどうか」だけでなく、「自分が好きな料理を、繰り返し作る出番があるか」。 私にとってCOSORI 4.7Lは、おいしいおやつと、揚げ油の片付けを減らす便利さを楽しめた一台でした。その一方で、今は使っていないことも含めて、購入前の参考にしてもらえればと思います。

機種・セット内容を確認して購入する

購入先確認日:2026年9月17日。価格・在庫・送料・保証条件は、移動先で購入前に再確認してください。色やセットの選択状態はリンクで固定されない場合があります。

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COSORI PRO LE 4.7L グレー

グレーのCAF-L501-KJP・4.7L本体の購入先です。6Lや追加アクセサリーセットとは別です。この記事の2023年の購入額は、現在価格ではありません。

確認時の販売元:VeSync JP

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COSORI 4.7L CAF-L501-KJP

4.7L・グレーの本体です。6Lモデルとは異なります。

楽天市場でCOSORI 4.7L CAF-L501-KJPを見る販売条件を確認(広告・別タブ)

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この記事の資料:2023年5月の旧ブログ記事、運営者の追加回答と当時の写真、購入記録を使用しています。メーカー資料の確認日は2026年9月16日です。本文中の説明書リンクは、COSORI作成の日本語取扱説明書をアズワンが公開しているPDFです。実機の取扱説明書を優先してください。